CITY-WAVE

ラジオパーソナリティプロ実践塾

習う事=即プロとしての番組担当という実践100%主義が魅力

ラジオパーソナリティ、DJの仕事がしたい、そして、“おしゃべり”をベースにした分野で活躍したい人のために全く新しい形の100%実践型のパーソナリティ養成システム『ラジオパーソナリティ プロ実践塾』の第4期が2011年4月より始まります。

一般に、ラジオ番組がたくさん制作されている中でラジオ局専属のアナウンサーやパーソナリティによって作られているもの以外に、いわゆるフリーの立場や外部プロダクションのパーソナリティが番組担当しているものがたくさんあります。
こういった番組のパーソナリティやレポーター等の仕事をするためには、多くの場合、自身のプロフィールやトークデモ(おしゃべりのデモ音源)などを持って、放送局や番組制作会社にプロモーションをしていくのですが、この際にプロフィールに書けるパーソナリティとしての実績がないと、現実的にはなかなかチャンスをつかむことはむずかしいのが実際です。
そこで全く新しい養成方法を確立する『ラジオパーソナリティプロ実践塾』では、実践経験が何よりも大切という考え方から、養成期間中に実際のラジオ番組の中でコーナーを担当することで、プロの実践経験をたくさん積む事を最大の育成方針としています。
一般リスナーが聴いている実際の番組の中であなた自身がひとつのコーナーを担当することでパーソナリティとしての第1歩を踏み出す事が出来ると共に今後、自分を売り込んでいく上での実績として記入できる経歴を持てることになります。
『ラジオパーソナリティ プロ実践塾』は実際に放送される番組を最大の学習の場として生かしていきます。

ラジオ風景全6ヶ月間の養成期間は、実際に一般に放送されている番組の中でパーソナリティとしてデビューをし、自分のコーナーをレギュラー担当していきます。
こんな実践型の養成手段を持っているのは『ラジオパーソナリティプロ実践塾』だけです。
現場実践=養成 ---- これこそが、このプロ養成塾の基本的考え方。
養成期間終了時には、すでにあなたはパーソナリティとしての実績保持者になっているのです。つまり自分のプロフィールにDJ・パーソナリティとしての経歴を書けるのです。

※この番組には6名が参加できます。3人組グループ2組で2週に1度自分のコーナーを担当します。
※自分のコーナーを毎回成立させるために取り上げるネタ出しの打合せ→取材、他→情報収集 →原稿作成(何度か直しが入ります)→トークリハ→本番収録というプロセスを毎回重ねていきます。
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